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Release:2005/10/03 |

■仏沼自然観察&六ヶ所村環境科学技術研究所見学
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小川原湖のかたわらにある湿地帯「仏沼」は、絶滅危惧種の野鳥、大雪加(おおせっか)の代表的な生息地で、世界的にも希少な自然が残る地域です。
今年11月に、湿地帯保護の国際条約『ラムサール条約』の登録指定が予定されていることから、国際的にも注目を集めている場所です(現在日本で指定
されている代表例は釧路湿原)。私たちの住むこの青森県の豊かな自然を実際に見て、自然の大切さを学びます。
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六ヶ所村にある財団法人環境科学技術研究所の「閉鎖型生態系実験施設」は“ミニ地球”
の愛称で呼ばれています。“ミニ地球”は、地球の環境が凝縮された小さな施設です。ミニ地球で、人は本当に生きることができるのだろうか? それに
挑戦する居住実験が今、注目されています。 |
■行先 青森県三沢市仏沼・六ヶ所村環境科学技術研究所
■参加費 2,000円
*参加費には昼食代・保険料が含まれます。[当日集金] *幼児は無料ですが昼食はつきません。
■募集人数 40名(最小催行人数15名)
*申込者多数の場合は抽選となります。予めご了承下さい。
■集合時間・場所 9:45 道の駅みさわ 駐車場
*集合場所までは、生協無料バスまたは直接自家用車でおいで下さい。
■雨天決行 *天候により雨具等をご用意下さい。
■お申し込み方法 電話のみの受付です。下記までお電話でお申し込み下さい。
<電話受付期間> 10月10日(月)〜10月14日(金) 17:00まで
<お申し込み先> コープあおもり 機関運営部 017-766-1614
<お申し込み事項> @班名 Aお名前 B連絡先 Cバス利用の有無(利用の際はバス停)
*お申し込み者全員へ10月19日(水)に電話連絡を致します。
*現地では専門のガイドが案内します。
*双眼鏡をお持ちの方はご持参下さい。
※個人情報は後日企画の詳細をお知らせするためにのみ使用致します。
※詳しい内容についてのお問い合わせは、 コープあおもりるいけ店内 担当/新里(にいさと) 0178-46-5457 |
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●CO-OPバス運行経路
<1コース>
7:00コープ浪岡センター→7:50コープあおもり本部→青森駅西口経由→9:45道の駅みさわ
<2コース>
8:00コープるいけ店→8:15本八戸駅→9:00三沢駅西口→9:45道の駅みさわ |
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・三沢〜八幡線:三沢駅から斗南藩記念観光村(40分)
・十和田方面:三沢駅より空港経由・県道天ヶ森三沢線を北へ17.1km(25分)
・八戸方面:第2みちのく有料道路下田三沢インターより空港経由・県道天ヶ森三沢線を北へ18.7km(25分) |
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自然保護・体験学習活動に取り組んでいるNPO法人
『循環型社会創造ネットワーク』・『おおせっからんど』について、詳しくお知りになりたい方は各ホームページをご参考下さい。 *別窓で開きます。 |
■NPO法人循環型社会創造ネットワーク(CROSS)
■NPO法人おおせっからんど
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