| Release:2008/10/09更新
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生協と田子町農協との交流のはじまりは、今から25年前、1983年までさかのぼります。冬の農閑期に田子町で開かれた
研修会に、講師として八戸市民生協(現・コープあおもり)の橋本範子さんが招かれ、消費者の立場から生産者への希望を話したのがきっかけでした。 |
田んぼアート「ゆきこ」 |
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●5月25日、植え付けの終わった田んぼと参加者の記念写真。 |
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●6月2日現在 |
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●6月16日現在(青空を映す水面に「ゆ」「き」「こ」の文字が・・・) |
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●7月1日現在 |
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●7月13日「田子ふれあい一泊体験交流会」田んぼアート見学会 |
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▼では、田んぼアート「ゆきこ」の全貌をお見せします! |
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7月12日(土)・13日(日) 「第20回 田子ふれあい一泊体験交流会」 ![]() |
●田んぼアート「ゆきこ」 |
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●7月16日 植え付けた大根畑に芽が出ました! |
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●7月30日現在 水田と大根畑の様子です。 |
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●8月18日現在 水田と大根畑の様子です。 |
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10月5日(日) 「田子稲刈り収穫祭」 |
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▲参加者全員で記念写真。最後のサプライズ・・・ 刈り終わった後の圃場に、水草で「ゆきこ」の文字が浮かび上がりました。 |
●収穫したお米(籾)は田子町のライスセンターに運ばれ、乾燥調整し、水分を飛ばして籾殻を取り除いて玄米にします。調整が終わった玄米は、
外側のヌカを取り除く精米工程を経て、白米になります。いよいよ待ちに待った「ゆきこ」の新米のお目見えです! |
交流田/三戸郡田子町向山
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