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ほんとうにおいしい冷凍野菜を 安く・安全に・使い勝手よく お届けします。 家庭でいつでも食べたいアイテム、
新素材アイテムを揃えました。
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■冷凍野菜の家庭での利用が広がっています |
1999年の日本の冷凍野菜輸入量は74万トンを超え、対前年比105%
の伸びを示しました。表にあるように、1995年の55万トンから比較すると36%の増加で、市場は拡大の一途をたどっています。
こうした冷凍野菜の需要拡大の背景として、夏場の異常気象での青物野菜の価格高騰がまずあげられます。年間を通して価格の安定している冷凍
野菜は、台所をあずかる主婦の強い味方です。さらに、冷凍野菜で扱われる素材が増えて、よりおいしく、より使い勝手のよいアイテムで多品種化が進んだことも家庭での
利用が進む要因となっています。 |
■さらに使い勝手の良さも追求しています |
冷凍野菜(冷凍果物を含む)は、旬の時期に収穫された素材を1年分
加工するため、おいしいだけではなく価格も安定しています。旬の野菜が安くておいしいのは当たり前ですが、日本生協連では、さらに「旬の野菜のおいしさを損なわない」
「使い勝手のよい」加工の方法を常に研究しています。
とりわけ「いつでも使えて便利」は冷凍野菜の最大のメリットですから、カットを従来品よりもさらに細かくする、
皮をむく、素材をいくつか組み合わせて包装する、小分けして包装する・・・と、さまざまな形で忙しい主婦を応援する使い勝手の良さを追求しています。忙しい時にでも
野菜は食べたい、食べさせたいという願いを冷凍野菜が実現してくれます。 |
■“作り手”と“作り方”がわかるから、安心・安全 |
冷凍野菜の素材は、産地と生産者、栽培方法を明確にすることを
目標としています。農薬や施肥での肥培管理を明らかにできる生産者・集荷業者だけを選定・起用することで、“作り手”と“作り方”がわかる安心・安全な冷凍野菜を
目指しています。このように「どこで、だれが、どのように」つくったのかが、さかのぼって分かるしくみをトレーサビリティといいます。世界的な規模で広範囲に食品が
流通する今日、トレーサビリティを実行することは、食品の安全を確保するうえで大変に重要なことなのです。
海外産冷凍野菜についても「より安心、より安全」を確保するために、生産時の立ち合い検査や輸入前の検品・農薬チェックを徹底しています。
もちろん、農薬の使用は最低限にとどめるようにしています。さらに、海外産では有機栽培、国産では無農薬や減農薬をテーマとした品揃えにも力を入れています。 |
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冷凍野菜−人気ベスト3− |
ブルーベリー、コーン、枝豆が人気ベスト3。ジャムやソースでしか手に入らなかったブルー
ベリーも、冷凍果実なら手軽に利用できてフレッシュさそのまま。コーンは使い切りサイズに小分けしたものが根強い人気です。枝豆は塩味がほどよくきいていて、加熱
せずにそのまま食べられるタイプが人気急上昇中。 |
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CO-OPブルーベリー 350g 手摘みにこだわった香り豊かな完熟ブルーベリーを無添加で冷凍加工しているから、そのまま食べても
おいしい。
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CO-OP北海道つぶコーン 100g×4袋 甘いハニーダンタム種のコーンです。大きな粒と使いやすい100gずつの分包が大人気です。
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CO-OPそのまま枝豆 300g 十勝で収穫した甘みのある枝豆に、塩味をつけ急速凍結しました。加熱せずに食べられるので行楽にも
便利。
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